触りたくないのは分けるけど。

とあるホームセンターでの項目。夜更け7時期頃にホームセンターに宅配に出かけました。
お子さんが塾で使うメモ用紙を買いたいというので出かけたのですが、夜の7時にもなると人物も薄く、二つあるレジの女子高生命と思われるパートの女児が二人で、ぺちゃくちゃしゃべりっぱなし。
それだけで、幾らかイラッと来るのですが、「まーまー私も、いよいよ成人。こんなことでイライラするな自ら!」と言い聞かせて、目当てのメモ用紙を買い、現にレジへ。
遠くから見ると、まったく二人で会話内輪。それでもさすがに、あたしがレジに近づくと会話は止み、にこやかに「いらっしゃいませ」の一礼。
「あれっ、清涼で愛くるしいんじゃん」と、先までの苛苛ファッションはどこへやら。ニコッ一筋になったその時、「おつりが120円でございます」とお釣りを渡される際、私の作戦を束の間たりとも、指先にも触れたくないんだという位の勢いで、空中からジャラジャラとお釣りを渡されました。唖然。
「それでも、そんなおやじの作戦を誰も触れたくないよなー」とバッチリ作戦を見るアラフォーのおやじでありました。ニキビには、治し方があります